「知人男性」こと上田剛史(ヤクルト)のバトスタでの活躍ぶりが話題

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「知人男性」としてフライデーに目線を入れられてしまったプロ野球選手「上田剛史」さんが、「プロ野球No.1決定戦!バトルスタジアム」に出場され、見事、「守」で優勝されました。

これで、素晴らしい選手である事は周知されたと思いますので、フライデーされたとしても、「知人男性」では無く、「上田剛史」と報道されるに違い有りません!

 

「プロ野球No.1決定戦!バトルスタジアム」を見逃してしまった方の為に補足させて頂きますと、投げる、守る、絆の3ジャンルで、それぞれNo.1を決める競技で、今回、「知人男性」こと「上田剛史」さんが優勝されたのは、守るNo.1を決める「サーキットレーシング」と言う種目です。

「走る・捕る・投げる」に関する能力を試され、1〜5ゾーン存在し、それぞれ、「ハードルジャンプ」「60センチの高さが有るロープをくぐり抜ける」「3メートルの高さが有る壁を登った後、滑り降りる」「テニスラケットで打ち出された球をキャッチし、スローイングする」「壁が落ちて来るのを滑り抜ける」等の高難易度を攻略する必要が有ります。

 

上田剛史さんは、セパ両チームが参戦する中、優勝したと言う訳です。

皆さんどうも!ちゅるりんです

 

野球は、観たい番組が消えるので、あまり好きでは無いのですが、こう言った特番は大好きです。

今日は、上田剛史さんが「知人男性」と呼ばれるようになった経緯について気になって眠れそうにありません!

 

少し調べましたので、勝手気ままに解説させて頂きます!

 

上田剛史さんが「知人男性」と呼ばれた経緯

元々は、2015年にヤクルト山田哲人さんが職場飲み会を開催された際、フライデーが「合コン」だと勘違いして報道した事が関係しています。

この時、 山田哲人さん、ヤクルト大塚淳さん、上田剛史さん、ヤクルト公式ダンスパフォーマーの女性、フジテレビアナウンサー青山さん、フジテレビアナウンサー大石さんが参加されていました。

 

後日、フライデーが取り上げた際、上田剛史さんには目線をされ、「知人男性」と説明されていたみたいです。

この事が話題となり、ツイッターやネット掲示板等では、上田剛史さんとは呼ばず、「知人男性」と呼ぶ事が浸透し、定着して今に至ると言われています。

 

上田剛史さんは、2009年からヤクルト一筋で活躍されていて、2017年の年俸は2100万円、今年2018年は、2300万円で契約されていますので、今後も活躍し続ける事は間違い無いと思います。

ちなみに、山田哲人さんの年俸は、2017年で3億5000万円、2018年で2億8000万円ですので、差が有りますね。

 

でも、野球選手は、活躍出来る機会が有れば、爆発的に年俸も上がりますので、これからが楽しみですね♪

上田剛史さん!頑張って下さいね!

 

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