もふくちゃんの画像と由来、本名は?プロデュースしたアーティスト

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もふくちゃんに限らず、最近は、一瞬「え?」と思うような名前で活動されている方が増えて来ましたね〜♪

それで注目されたら成功なのかも知れませんが、「厚切りベーコン」さん、「山口メロン」さん、「とろサーモン」さん、「和牛」さんと、かなり食品関係が増えて来たような気もしてしまいます。

 

皆さんどうも!ちゅるりんです

ちゅるりんは、洋楽ロックが好きなので、アイドルには詳しくは無いのですが、もふくちゃんは、「萌系」のバンドとかのプロデュースだけでは無く、バー、合同会社代表社員等、実業家としても才能を発揮されているみたいですね。

 

「萌系」ジャンルは、ちゅるりんが子供の頃は、やや、アンダーグラウンドな感じもしていましたが、きゃりーぱみゅぱみゅさんとかAKBさんとかの努力もあって、「それっぽい服装の人」が増えましたからね。

最近は、大学を在学中や卒業後すぐに実業家になられる方も多いと思いますが、もふくちゃんみたいに、34歳でプロデューサーとか実業家って、本当に尊敬します!って、ちゅるりんも頑張らなきゃですな♪

 

日本は、女性の社会進出に期待していますので、今後ももふくちゃんみたいな人が増えれば、面白くなるだろうな〜って思います。

今日は、もふくちゃんの由来と本名、プロデュースしたアーティスト等について気になって眠れそうにありません!

 

少し調べましたので、勝手気ままに解説させて頂きます!

画像はツイッターより

 

もふくちゃんの由来と本名、プロデュースしたアーティスト等

プロデュース系がメインですが、元々はピアニストを目指されていたり、高校も音大付属に進まれていましたが、主に芸術系だと思いますが、「他の可能性」にも興味が有り、東京芸術大学音楽学部音楽環境造科に進まれます。

今のように、萌系ジャンルに興味が出て来たのは、大学頃ですので、意外に思われた方も多かったのでは?

 

もふくちゃんは、大学を卒業される位から、独学でネットを学び、自分でサーバーを立てて「喪服の裾をからげ」と言うパフォーマンスプロジェクトを始められた事が、現在の「もふくちゃん」の由来みたいです。

もふくちゃんは34歳と言う事ですので、ちゅるりんよりも一回り位年齢が上なのですが、萌系ジャンルがアンダーグラウンド寄りから世間一般的に急激に注目された位に興味を持たれたのかも知れませんね。

 

更に、ネットに関しても10年位前は、現在のように利用されていませんでしたので、凄すぎですね。

最近話題の仮想通貨に関してもそうですが、一流の人(ガクトさんじゃ無くて)って、ビジネス等に対する嗅覚が凄いみたいですね。

 

堀江貴文さんは、5年位前から仮想通貨が来るって、言ってたみたいで、言われて素直に実践したいた人は、文字通り、億万長者になってリタイアされているとか!

ちなみに、もふくちゃんの本名は、福嶋麻衣子さんと言う方で、大学在籍時には、「ポップカルチャーの歴史に残ることをやりたい」と話されていたと言われていますので、夢を掴む努力と才能、時代が上手く噛み合っていたのかも知れませんね♪

 

「もふくちゃん」と「福嶋麻衣子」さんの2種類の名前を使い分けられているみたいですが、プロデューサー業と実業家業で使い分けている感じですかね?

ちゅるりんが面白いなって思ったのは、もふくちゃんがアイドルプロデューサーに進むキッカケに関してで、「男性が作っている歌詞や恋愛の曲に女性として共感できない部分が多く、衣装についても歯がゆく感じる事も多かったが、こんなに凝り固まっていることは、逆に崩しやすい」「これはチャンスだ!」的なニュアンスで話されていたみたいです。

 

常識を破壊する的な人って本当にカッコよいですし、海外のコンサル系の人の話か何かで、日本人に足りない点を挙げる時に、このような話が頻繁に言われているような気もします。

プロデュースの中で1番有名なのは「でんぱ組」です。

 

他には、「妄想キャリブレーション」「LinQ」の「ウエッサイ!!ガッサイ!!」「虹のコンキスタドール」「PUFFY」の「パフィピポ山」とかがアーティスト系のプロデュース。

「秋葉原ディアステージ」「秋葉原MOGRA」「合同会社テキトーカンパニー」とかが実業家としてプロデュースされた物みたいです。

 

にしても、もふくちゃんって、ネーミングセンスが凄すぎですよね。

ちゅるりんは、「でんぱ組」位しか分かりませんでしたが(´・ω・`)

 

もふくちゃんの公式ツイッター

>>https://twitter.com/mofuku

 

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