レオパレス21社長の深山英世の経歴、賃貸オーナーの夢と現実

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レオパレス21と言えば、深山英世社長の類稀なリーダーシップとカリスマ性が、起業家を中心として注目されていますよね。

また、最近ではマンション経営や賃貸オーナー等の第二第三の収入源を模索されている人からすれば、今回の「ガイアの夜明け」の騒動の実際は、非常に関心が有るのでは?

 

皆さんどうも!ちゅるりんです

ちゅるりんの周囲には、起業家や資産家の方も居られますが、フランチャイズ系は、「それ一本だけで生活するにはリスクが高すぎる」と口を揃えて仰っていますので、お金に余裕が有る人が「駄目元」で実践される位の精神的経済的余裕が有る事が大前提なのかも知れませんね。

 

最近であれば、仮想通貨やFX等もそうですが、「上手く行く人」と「上手く行かない人」は、ハッキリと分かれていますので、レオパレス21のオーナーの件も、明暗がハッキリと分かれるのかも知れませんね〜。

こう言った話題が出ると、やたらとレオパレス21側が悪いと言う方が居られますが、それは間違っているとは思います。

 

今日は、レオパレス21社長の深山英世さんの経歴について気になって眠れそうにありません!

少し調べましたので、勝手気ままに解説させて頂きます!

 

レオパレス21社長の深山英世さんの経歴

1977年の10月にレオパレス21の前身となる「ミヤマ」に入社され、2003年4月に専務取締役になられています。

「レオパレス21」から爆発的な跳躍を見せた会社で、1985年頃に名称が変更されたと言われています。

 

入社26年目に専務取締役になられていますので、一般的なサラリーマンよりも、若くに昇進をされているような感じもします。

最近だと、30前から社長になられ、億万長者になっている方も多いのですが、深山英世さんも、ちゅるりん達一般人目線から見ると、十分に凄いと思います。

 

専務取締役後、2008年5月にレオパレス21内の賃貸事業本部本部長に就任されています。

その二年後の2010年に、「代表取締役副社長兼賃貸事業部長兼賃貸事業部第1営業部長兼賃貸事業部BB推進部長」と言う非常に長い役職に就任されます。

 

失礼ですが、ちゅるりんは、まず最初に、「名刺はどうなっているのだろう・・・」「進行役の人は大変そう・・・」と言う疑問が浮かんでしまいました。

殆どの場合、役職等は言い間違えてしまった場合、「大変失礼」にあたりますので、深山英世さんの役所を読まれる役にあたった方は、気合が入ったのでは無いでしょうか?

 

だって、

代表取締役副社長

兼賃貸事業部長

兼賃貸事業部第1営業部長

兼賃貸事業部BB推進部長

ですからね。

 

今、見ると、凄過ぎですよね!

その後、2011年2月からは、レオパレス21の代表取締役社長に就任されています。

 

「レオパレス21」と言うと、賃貸アパート系の会社と言う認識の方が多く、ちゅるりんもそうでしたが、「あずみ苑」と呼ばれる介護老人ホーム、「LeopalaceB.B.」と言うブロードバンド、リゾート事業、レオパレスホテル、フランチャイズ等もされています。

今はしていませんが、カーシェアリング、戸建住宅分譲もされていたみたいです。

 

やっぱり、脳に汗をかきながら、毎日必死に努力する事が大切ですよね。

これからも、毎日精進ですな♪

 

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