大阪泉大津つまようじボーガン「焼肉ぎゅうぎゅう」の店舗詳細と原因

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大阪泉大津市「焼肉ぎゅうぎゅう」の経営者達3人が、つまようじボーガンを人に向けて撃ったり、常識では考えられない行動に出た事が問題になっていますね。

もし、人に向けて撃った本人が、子供であれば分からない事も無いのですが、45歳の経営者と26歳の妻、25歳の店長が行ったと言うのですから、本当に色々と驚かれた方も多いと思います。

 

皆さんどうも!ちゅるりんです

ちゅるりんはお肉が大好きですが、当分の間、焼肉を食べる度に爪楊枝が刺さった顔を想像してしまいそうですので、食べれそうには有りません。

いくら、金銭トラブルや素行が原因であったとしても、こんな事をして問題にならないと思ったのでしょうか・・

 

最近は、信じられないようなニュースが増えて来ましたが、昔と何が違うのでしょう?

確かに、一昔前よりも日本人自体は冷静で「大人しく」なっていると言われていますが、全国的なニュースになるような内容は、何故それを実行に移したのか理解出来ないような内容であったり、理由を聞いても共感出来なさ過ぎる場合が殆どだと感じます。

 

今日は、大阪つまようじボーガンで問題になった「焼肉ぎゅうぎゅう」について気になって眠れそうにありません!

少し調べましたので、勝手気ままに解説させて頂きます!

 

大阪つまようじボーガン「焼肉ぎゅうぎゅう」の詳細

焼肉の他に、ホルモン・モツ鍋等も扱っているお店で、大阪府泉大津市松之浜町2−3−10が住所です。

多分、閉店状態だと思いますので、繋がらないとは思いますが、電話番号は、0725905638です。

 

現在は削除されていますが、食べログ等にも「焼肉ぎゅうぎゅう」は搭載されていて、昼単価は1000円から2000円、夜単価は3000円から4000円位です。

食べログの評判もそこまで悪い訳では有りませんので、経営者の向井正男さんが仰る通り、金銭や素行が引き金になったのかも知れませんが、報道内容を見ても「常軌を逸している」としか思えません。

 

今回、大阪府泉大津市「焼肉ぎゅうぎゅう」が全国的に注目された理由の一つに「つまようじボーガン」が有りますが、元々は中国の小学生を中心に流行した玩具ですが、間違った使い方をする方が多発してしまい、中国で社会問題化してしまった位です。

この件の少し前位から日本でも流行りそうな勢いが有りましたので、amazonやヤフオク等で2000円位から販売されていましたが、今回の件で規制がかかるかも知れませんね。

 

中国でも失明に至るケースも多く、政府が禁止したと言う情報も有ります。

現時点でプレミア価格になっていますし、良識の有る方は、購入しないのが1番賢い選択だと思います。

 

最近、特に寒いですが、大阪府泉大津市「焼肉ぎゅうぎゅう」のケースを見ると、背筋が凍るような思いがしますね。

本当にゾッとします。

 

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