川内優輝のシューズはGT−2000、結婚の噂と現在の仕事内容

スポンサーリンク

川内優輝さんと言えば、「最強市民ランナー」として有名ですが、2018年1月1日にアメリカのマサチューセッツ州で行われた「マーシュフィールド・ニューイヤー・マラソン」に参加され、76回目の2時間20分を記録し、世界最多記録に輝きました。

「マーシュフィールド・ニューイヤー・マラソン」は、ー17度言う極寒を走り抜く事で有名ですので、−1度から8度を走り抜いた箱根駅伝の選手よりも過酷そうです。

 

ジョギングを経験された方ならご存知だと思いますが、冬場でも薄い上着と半パンでも大丈夫ですが、マーシュフィールド・ニューイヤー・マラソンはー17度ですので、前身を包むような服装で走っているのも印象的位ですね。

皆さんどうも!ちゅるりんです

 

アイスクリーム専用の冷凍庫がー24度位だと言われていますので、想像を絶する世界ですね。

南極の昭和基地でー10度前後ですので、尊敬します。

 

川内優輝さんの偉業が、箱根駅伝で隠れてしまいそうですが、本当におめでとうございます!

今日は、川内優輝さんのシューズと結婚相手、仕事内容について気になって眠れそうにありません!

 

少し調べましたので、勝手気ままに解説させて頂きます!

 

川内優輝さんのシューズと結婚相手、仕事内容について

先日の箱根駅伝では、アディダスとナイキ、薄底と厚底、スタイルをシューズに合わせるとシューズにスタイルを合わせる対決も話題になり、「陸王」の件も話題になり、優勝大学が使用したナイキの「ヴェイパーフライ4%」が話題になりました。

川内優輝さんの愛用シューズは、アシックスのGT−2000です。

 

ちゅるりんも面白いなぁ〜と感じたのは、川内優輝さんは、通勤にも使用していますので、ほぼ毎日アシックスのGT−2000を使用している事は有名です。

今回の大会でも、感覚が馴染んだGT−2000を使用していると思われます。

 

薄底シューズを履いている選手も多い中、川内優輝さんは、

「実業団選手たちは薄いシューズばかり履いて、それで怪我しているのだから、何の意味もないでしょう。

GT−2000シリーズが自分には1番合っています。

これにしてから、故障もしなくなりました。

通勤ランもロングジョグもビルドアップもGT−2000でいけます。

1キロ3分半だって、可能ないい靴です。」

 

先日の箱根駅伝もそうですし、今回の川内優輝さんも「厚底シューズ派」ですので、今後、シューズの覇権を握るのでは無いでしょうか?

ちゅるりんは、薄底で身体に負担をかけて壊す位なら、厚底でずっと夢を追いかけて欲しいと思います。

 

ちなみに、川内優輝さんは結婚されていませんので、皆さん!チャンスですぞ(?)

仕事内容は、2014年4月より、久喜高校の定時制の事務職をされています。

 

去年のプロジェクトの中心は、同校の創立100周年誌の編集だとか!

以前は、埼玉県庁に務められていましたので、史上最強の公務員ランナーとしても有名でした。

 

この、人生をかけて夢に挑む感じが素敵ですね。

特に最近は、夢も希望な無い人が多いと言われていますが、実際の所はどうなんでしょう?

 

ちゅるりんの周りは、「野心家」的な人が多いので、テレビや雑誌等の「今の世の中、若者ってこんな感じだよ!」みたいな話って、本当なのかな?って思います。

 

スポンサーリンク
スポンサーリンク
<こちらの記事もどうぞ>

コメントを残す

このページの先頭へ