ひなかや(多気)のアクセス、ランチメニュー料金と予約等

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ひなかや(多気)は、「うおすけ」と言う「鮎の甘露煮」で有名なお店の店主がオープンしたお店と言われていて、「鮎の塩焼き」を食べずして、ひなかや(多気)は語れません。

あと、通ぶるなら、鮎の頭ごと食べてみて下さいね。

 

しっかり焼かれていますので、頭も「パリパリ」と食べる事が出来、目の前の広がる景色も有って、田舎に帰って来たような気もします(三重出身では無いのですが)

もし、行く機会が有れば、2階のお座敷がオススメで、「宮川」を見ながら美味しい料理を堪能する事が出来ます。

 

皆さんどうも!ちゅるりんです

漢字で、「鄙茅」と書くので、ちゅるりんでは漢字が読めなかったのですが、「鄙(ひな)」は、田舎と言う意味みたいですね。

 

今日は、ひなかや(多気)のアクセス、ランチメニュー料金と予約等について気になって眠れそうにありません!

少し調べましたので、勝手気ままに解説させて頂きます!

 

 

画像は公式サイトより

 

ひなかや(多気)のアクセス、ランチメニュー料金と予約等

住所は、三重県多気町相鹿瀬615に有り、建物が視界に入った瞬間から、「おっーーーー」と言う感動の声が自然と出て来ると思います。

専用の駐車場を用意して頂いているのですが、本当に色々な所から来られているんだな〜って、他のお客様のナンバープレートを見て思いました。

 

もちろん、建物だけでは無く、料理も美味しいし、器も凄く高そうな感じがしますので、満足度はかなり高いと思いますよ♪

ひなかや(多気)は、予約優先だと言われていますので、本気で食べたい人は、予約しておいた方が良いと思いますよ〜(´・ω・`)

 

電話番号は、0598398080です。

駐車場からひなかや(多気)に行く途中、他のお客様に話しかけられたのですが、予約日によっては、数ヶ月位前から抑えられているみたいです。

 

ちゅるりんは、平日に行きましたが、12時過ぎ位の時点で満席でしたので、土日祝に予約したい方は、数ヶ月前でも今スグに電話予約した方が良いと思います。

色々な考え方が有ると思いますが、ちゅるりんは、しっかりと自然が堪能出来るお昼の利用が良いと思います。

 

周囲は「自然」と「ひなかや」しか有りませんので、夜は「ひなかやの料理を楽しみに行く」と言う事が目的の人だけかな?

ちなみに、昼は、昼11時から昼3時までですが、入店は1時半頃までですので、注意が必要だと思います。

 

夜は、夕方5時から夜9時までで、多分、夜は何も見えない位に暗くなりそうな感じですので、車で来られる場合は、色々と注意が必要かも知れませんね。

ひなかや(多気)は、水曜日は完全にお休みされているみたいですが、月始めの火曜日に休まれたり、水曜日が祭日であれば、金曜日に振替されたりするみたいですので、予約は必須だと思います。

 

ちゅるりんはランチしか食べれませんでしたが、いつかは夜も行ってみたいと思いました。

かなり和風な外観と器ですが、3800円位の会席コースが人気で、夜は4000円〜5000円位だった筈です。

 

味付けも日本料理らしい感じなのですが、所々、洋の食材や調理法等が入っていて、こう言った、「田舎の隠れ家」的なお店にありがちな、「田舎臭さや田舎臭さを感じさせる料理」と言うネガティブな要素が有りませんでした。

GoogleMapsも置いときますね(*´ڡ`●)

 

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