金田一37歳の事件簿1話のネタバレと設定、実写化の期待

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金田一37歳の事件簿の一話が話題になっていますね♪

名探偵コナンと人気を二分していた時期も有った位有名で、キンキ・キッズの堂本剛さんとともさかりえさんが実写ドラマを演じられていた事でも有名な作品です。

 

ドラマは、再放送しか観た事が有りませんでしたが、かなり本格的で怖かった記憶が有ります。

皆さんどうも!ちゅるりんです

 

ちゅるりんも昼休み中、思わずコンビニにダッシュし、今日発売のイブニングを購入して「金田一37歳の事件簿」を読みましたが、まず、あまりにも老化していないのでかなり驚きました(笑)

「37歳って、当時の一さんのまま、スーツ着ただけじゃあ・・・」と思います。

 

ちなみに、名探偵コナンは、定期的に時代がループしているのが有名で、周辺機器等が爆速で発展しているのは、「お約束」みたいです。

今日は、金田一37歳の事件簿1話ネタバレにと設定やストーリーついて気になって眠れそうにありません!

 

少し調べましたので、勝手気ままに解説させて頂きます!

 

 

金田一37歳の事件簿1話ネタバレと設定やストーリーについて

個人的に1話を読んだネタバレですので、読む予定が有る方、コミックス派の方は、絶対にこの記事を読まないで下さいね。

金田一一さんは、「PR会社”音羽ブラックPR会社”」社員と言う設定で、明らかに「ブラック企業臭」しかして来ないような会社で務めるごく一般的なサラリーマンと言った感じです。

 

多分、特に役職も与えられていない状況で、ヒロインの美雪さんとは結婚されておらず、ラインかショートメールで、「パリに着いた」と連絡していますし、金田一さんの食事を気遣う内容も有りますので、良好な関係と言った感じだと思います。

当然、1話目ですので、これからが楽しみですね。

 

美雪さんとのメールでのやり取りの後、話題になっているのは、「もう謎は解きたくないんだ・・・」と言う言葉です。

「じっちゃんの名にかけて」が、前作、金田一少年の事件簿での有名なフレーズですが、空白の20年の間に何か起こった事は間違い無いと思います。

 

金田一さんは、仕事の関係で「歌島」と言うリゾート島へ行く事が決まりましたが、実はその島は、前作で「オペラ座の怪人」の現場になってしまった場所と言う事が判明してしまいます。

1話の終りでは、「歌島リゾート殺人事件 開幕!!!」と大きく書かれていて、金田一さんがどんなに嫌がっていたとしても、「運命のいたずら」のように引き寄せられて行くみたいですね。

 

もちろん、今後も盛り上がって行くのだと思いますが、ちゅるりんは、美雪さんには、金田一さんと結ばれて幸せになって欲しかったですし、最終的にはハッピーエンドになったとしても、年齢の事を考えると少し心配な気もしてしまいます。

出来るだけ、おおまかにしかネタバレをしていませんし、1話では、他の登場人物がどのように成長しているのかは分かりませんが、「剣持のおっさん」がキーマンじゃ無いかな?って思っていますし、今回は、実写化も視野に入れていると思います。

 

堂本剛さんの頃の剣持勇さん役は、古尾谷雅人さんで、2003年にこの世をさられていますし、実写化2回目の山田涼介さんは、37歳の金田一一さんを演じるのは難しそうですからね。

ちなみに、堂本剛さんとともさかりえさんは、今年2018年で38歳ですので、かなりリアルだと思います。

 

う〜、このまま、実写化して欲しい(。>﹏<。)

 

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