六厘舎 (東京駅)の待ち時間と混雑具合、朝つけ麺で有名

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六厘舎は、東京駅周辺に有るラーメンストリート地下街の中で1番人気と実力が有る店だと言われていて、麺好きを語る人なら、食べていないと「モグリ」「ニワカ」だと言われている程みたいですよ〜

ラーメンストリートは、駅から直結していますので、スーツ姿の人もかなり多い印象です。

 

ラーメン屋と言うと、昼夜営業が多く、最近では、昼営業のみで更に麺売り切れ次第閉店と言う場合も増えて来ていますが、六厘舎 は、「朝」もやっていると言う気合の入れようです。

もちろん、かなりの行列ですので、食べる側も気合が必要です(´・ω・`)

 

皆さんどうも!ちゅるりんです

六厘舎の味は、魚介系ラーメンが好きな人なら絶対に満足出来る感じですが、他のお店とは、風味とかが結構違います。

 

繊細な味とはちょっと違うかな?って感じで、男らしい荒削りな味がするような気もしますが、単なる「知ったかぶり」かも知れません(笑)

「ちゅるりんさぁ、六厘舎 ってどんなラーメンだった?」って、聞かれると、「魚介系で男らしい感じで、かなり太麺(`・ω・´)キリッ」って答えると思います。

 

それ位、かなり太麺で、やや黒みがかっていて、食感が凄い。

その麺の太さに負けない味付けが魅力ですが、最近のラーメンブームから考えると、全体的に少しクラシック寄りの印象です。

 

今日は、六厘舎(東京駅)の待ち時間と混雑具合、朝つけ麺について気になって眠れそうにありません!

少し調べましたので、勝手気ままに解説させて頂きます!

 

 

六厘舎 (東京駅)の待ち時間と混雑具合、朝つけ麺について

待ち時間は、平日でタイミングが良ければ15分位だと言われていますが、基本的に40分位だと考えていた方が良い気もします。

ちゅるりんは、平日開店前に着いた状態で、並んでいましたが、15分位だった筈です。

 

六厘舎の「朝つけ」の時間は、朝7時半から朝9時45分がラストオーダーで、10時位までは居れるみたいです。

朝つけ麺のメニューは、三種

 

▲朝つけめん 630円

▲味玉朝つけめん 730円

▲特製味朝つけめん 860円

 

結構有名な話みたいですが、六厘舎の朝つけめんと昼夜のつけめんは、味付けが違い、朝でも食べやすいように優しい味付けに変更されています。

昼夜に食べた事が有る人でも、かなり新鮮な気持ちで楽しむ事が出来ると言われていますし、ファンは別物だと理解して食べているとは聞いた事が有ります。

 

通常メニューは、

▲つけめん 830円 (特製 1060円)

▲辛つけめん 930円

▲味玉つけめん 930円

▲つけめんシュリンプ 930円

▲中華そば 700円 (特製 900円)

等です。

 

トッピングをしない人は居ないんじゃ無いか?と言う位、トッピング率が高いです。

特に、「辛味」を沢山入れて、「辛辛魚」みたいにしていた人も居ました(笑)

 

▲味玉 100円

▲辛味 100円

▲豚ほぐし 180円

▲メンマ 180円

▲3点盛 250円

▲チャーシュー 300円

 

ちゅるりんは、普通量でかなり多く感じましたので、考え無しに大盛りを注文すると大変な目に遭うかも知れませんぞ∠( ゚д゚)/

でも、周りの人を見ると、倍位の量の人も普通に居ますが、体格も倍位なので、何とも言えませんね。

 

ちなみに、大盛り+100円、特盛り200円です。

あと、豚ほぐしを注文するなら、チャーシューを頼んだ方が良いと思います。

 

味玉は、卵1個分ですので、「味玉」を頼む位なら、「卵玉つけめん」を注文した方が賢いとは思います。

六厘舎は、「元祖」だと言われている位ですので、店内でも8割位は「つけ麺」を注文している感じですが、ラーメンもかなり美味しそうです。

 

ラーメンの麺自体は、つけ麺とは違って、普通の細さでストレート系で、やや白っぽい出汁に卵、メンマ、チャーシュー、ノリが乗ったオーソドックスな感じです。

東京都千代田区丸の内1丁目1−9−1 東京駅一番街 東京ラーメンストリートに有りますので、かなりアクセスが楽だと思います。

 

朝つけめん 朝7時半〜9時45分

朝10時半から夜10時45分です。

 

Google Mapsも貼っときますね(*´ڡ`●)

 

 

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