秋元(鰻屋)麹町のランチメニューとアクセス、予約と感想

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秋元は、東京屈指の鰻さんの一つで、ふわふわした鰻と比較的甘めに仕上げたタレが魅力で、徳光和夫さんもお気に入りのお店みたいですね。

ご飯もかなり良いお米を使用していたり、接客や雰囲気も良いのですが、他の人気鰻店よりも「高すぎず安すぎず」な価格が魅力で、同じランクの料理を提供しているお店よりも良い料理が魅力だと思います。

 

皆さんどうも!ちゅるりんです

最近は、本当に鰻が捕れないみたいですが、そこまで貧相な量では有りませんでしたし、店員さんや店の雰囲気も清潔感が有って高級感が有るのですが、「妙な入りにくさ」が無かったのが嬉しかったです。

 

ちゅるりんは、鰻が好きで、出張先が京都三条や四条だと行くお店も有るのですが、鰻って、「外カリ中ふわ」と「ふわふわ」が有ります。

どっちかと言うと「外カリ中ふわ」が好きなのですが、鰻屋さんの秋元は、「ふわふわ」です。

 

それでも、かなり美味しいので、「鰻は外カリ中ふわじゃ無いと・・・」と思う人も食べてみて損は無いと思いますよ!

今日は、秋元(鰻屋)麹町のランチメニューとアクセス、予約と感想について気になって眠れそうにありません!

 

少し調べましたので、勝手気ままに解説させて頂きます!

 

 

秋元(鰻屋)麹町のランチメニューとアクセス、予約と感想

席数も60席位有ると言われていますが、予約必須だと思います。

電話予約が確実で、0332616762です。

 

ちゅるりんは、ランチで11時半頃に予約して入ったのですが、既に並んでいる人も多かった印象ですし、仕事の打ち合わせ等で利用されている方も多い印象です。

たまたまなのかも知れませんが、お客様の平均年齢も上の方で、定年退職された方らしき夫婦、婦人会か習い事の集まり、軽い仕事の打ち合わせっぽい人、夫婦が大半を占めている印象でした。

 

実際に「うな重」を食べている途中では、席は満席になっていましたし、お店を出た頃にも少し並んでいた位です。

お店の人も、「夜の営業は、今(昼)みたいに込まないですよ。」と話されていましたので、財布と時間の余裕が有れば行ってみたいですね。

 

「鰻」自体も全然臭く無くて美味しいので、次は「白焼き」「うまき」「キモ入り出汁巻き」にも挑戦してみたいと思います♪

ランチ価格ですが、

うな丼 2400円〜4100円

うな重 2400円〜4100円

白焼き 2800円

肝吸い 200円

うざく 980円

 

うな丼とうな重は、「松竹梅鶴」の4種類がグレードによって変化しますが、「松」の鰻はハーフサイズなので貧相。

ちなみに、「松 2400円」「竹 2900円」「梅 3600円」「鶴 4100円」で、「共水うなぎ」を使用しているのが特徴みたいですね。

 

夜は、「鰻づくしコース」が10300円で用意されていますので、かなり気になります。

鰻屋さんの秋元は、東京都千代田区麹町3−4−4に有り、昼の営業は、昼11時半から昼2時半まで、夜は夕方5時から夜8時半までです。

 

駐車場は、近くの有料駐車場を利用するしか無かった筈で、公共交通機関が基本だと思います。

「東京メトロ有楽町線 麹町駅」が最寄り駅で、3番出口を出たら本当に目の前です。

 

少し歩いて「JR中央線 四ツ谷駅」「東京メトロ丸ノ内線 南北線 四ツ谷駅」が有ります。

日曜日と祝日、第2週目の土曜日が定休日で、ちゅるりん的には、ちゃんとクレジットカードが使用出来るのが嬉しいです(*´ェ`*)

 

GoogleMapsも貼っときますね(*´ڡ`●)

 

 

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